| O・M 10代 女 わたしは「ぼくらの七日間戦争」が1番好きです。 だって、学校の先生や親にあんなこと一度はやってみたいっておもってたから・・・。 クラス単位での協力っていうのがいいなあ、と思いました。私も中1の時のクラスで文化祭をやったとき、心から一致団結できて離れるときはとてもつらかったです。 ぼくらの原点でもある「七日間戦争」、サイコーです。毎日のように読み返してます。 |
| ケント 20代 女 私はいつもぼくらシリーズを読む時、メンバーの一員になったつもりで読んでいます。 特に、この「コブラ記念日」は大好きです。 瀬川さんが死んでしまうのは、ものすごく悲しいけれど12月24日になれば、またみんなで集まれるんだ。って思うと、それだけでうれしくなってしまいます。その日だけは、瀬川さんとさよさんにも会えるような気がするし。 私も、自分が死んでしまう時はさよさんや瀬川さんのように、お葬式は明るくやってほしいな。 それから、自分は悔いのない人生を送っていきたい。いつ、どこで、どうなるかわからない世の中だから、1日1日を大切にし常に前向きに生きようと思います。やりたい事はすべてやろうと思います。 早く、菊地君たちに会いたいです。 |
| K・K 10代 女 初めて「ぼくら」にふれたのは、小学生のときでした。 何歳だったかはよく覚えてないのですが、「七日間戦争」の映画をビデオで見たのが始まりでした。なんていうか、衝撃でした。中学生になるとあんなことができるんだと、本気で憧れました。 でもその時はまだ、その映画の原作が小説であることを知りませんでした。 そのまま何年かして、たぶん小学5年生の時に、私はなかなか悪い子だったので(笑)すぐ上の兄の部屋に、無断でお邪魔したのです。本棚をゴソゴソとあさり、みつけたのが「大脱走」と「七人の盗賊」でした。 はじめは表紙に惹かれてその2冊を読み始めました。それからははやかったです。順番関係なく、手当たり次第に買い集め、読み漁りました。 「七日間戦争」の原作を手に入れたのは実際、中3の時でした。 とにかくシリーズすべての作品が衝撃的で、刺激的で、英治や相原や仲間たちにものすごく憧れました。 そのうち、作中の英治たちの年齢に追いつき始め(追い越すことはできませんでしたが(笑))、高校に入り、ぼくらの仲間たちほどではないかもしれませんが、気を許せる仲間もできました。 その高校時代ももうすぐ終わろうとしています。 中学・高校と、ぼくらの仲間たちのような冒険はできませんでしたが、その思いを文章にすることを覚えました。なかなかうまくはいきませんが、日頃の鬱憤をはらすべく(笑)たくさん書いていこうと思いうます。 「ぼくら」は私に夢を与えてくれました。 「新ぼくら」はなにを与えてくれるだろう。 これからもお体に気をつけて執筆頑張ってください!! |
| T・K 20代 女 はじめまして、いつも楽しく読ませていただいています。特に、ぼくらは、わくわく・どきどきして、自分も仲間のように思えて、とてもうれしいし、ぼくらに憧れました。 本は、あまり好きではなかったのに、これだけは読めて、今では、趣味は宗田先生の本を読むことと言っています。 この、ホームページができて、本当にうれしいです。英治たちのぼくらも読めることができて、最高です。 |
| T・A 10代 女 宗田先生こんにちは。 先生のホームページが出来て、とっても嬉しいです先生の作品と出会ったのは小学校5年生の時で、今はもう高校3年生です。いつも『ぼくら』みたいに何かしたいと思っていました。いつかきっとやるつもりです。これからはこのホームページがあるから、いろんな感想を書いていきたいです。 |
| うみぼうず 10代 男 新・ぼくらは12月ですか・・・・。12月には学校のテストがあるのでゆっくり本を読めないかもしれません(;;) テストが終わってからゆっくり、じっくり読もうともうすでに心に決めています(気が早いι)。 実はこうして書いている今はテストの間最中だったりします(^^; |
| K・U 10代 女 小学校4年くらいの時にはじめてぼくらの「7日間戦争」を読んで一気にはまりました。最高です!!それからぼくらシリーズをはじめ2A探偵局シリーズなど、とにかく宗田先生の本をとにかく買って読みつづけています。どれもいいです!!これからもがんばってください!!!!!ぼくらはみんなの友達!心の支えだ〜っ!! |
| F・T 20代 男 中学校時代に、『ぼくらの七日間戦争』を読んで以来、ぼくらシリーズと、2Aシリーズを欠かさずに読んでいます。 社会的の弱い立場である子供が、知恵を駆使し、強い立場である大人たちと戦う、この爽快感がやめられません。 そんな作品の中で印象深いのは『ぼくらのコブラ記念日』です。これは、本当にショックな作品でした。ずっと、英治たちの側にいた瀬川さんが亡くなる。さよさんが亡くなってから、いつかはあるとは思っていました。でも、やはりショックではあります。このような別れは、いつかは僕にも訪れるもの。それを心に刻み、多くの大切な人を作っていきたい、そう思っています。これからも、ぜひ素晴らしい作品を作りつづけてください。ずっと、応援しています。 新ぼくらシリーズも、ずっと読んでいきたいと思っています。 |
| T・S 10代 女 ぼくらシリーズに初めて出あったのは、小学校低学年のときでした。 当時は、原作があったことを知らなかったのですが、高学年のときに本屋でさんで知って、それからとりこになりました。 「ぼくら」の個性豊かな登場人物は、いつも私を楽しませてくれます。英治とひとみのカップルといい、安永と久美子のカップルといい、うらやましいかぎりです。 偶然、このボクラコムのことを知ったのですが、「ぼくら」のその後が読めるとのことで楽しみにしてます。ぼくらシリーズは、私の心の支えだったので、終わった時は悲しかったですが、また読めるので楽しみにしています。 |
| 榎本秋 20代 男 いつもお世話になっています。 さて、http://www1.ocn.ne.jp/~komorebi/bokura/top.htm に「ぼくら新聞」というWEBマガジンを作成しました。 よろしければご覧くださいませ。皆様の参加もお待ちしています |
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