ボクラコム・メールコーナー

12月−9




聖 10代 女

今日、新・ぼくらの大魔術師を買いました!!
今まで、どこの店に行っても見つからなかったので、すごくうれしかったです!!
しかも、最後の1冊でした。
宗田先生の本は、どれも面白くて、大好きです。私は、小4のときから読んでいます。
今年になって、学校で朝読書の時間が作られたので、宗田先生の本を読んでいます。
あるとき、友達に宗田先生の本を貸したら、はまってしまい、今では、2人で大ファンになっています。やっぱり、自分と同じように、同じ本を面白いと思う人がいるのは、とてもうれしい事ですよね!!
先生、これからもがんばってください。
聖さんへ
きみも朝読書で読んでくれてるんだね。ありがとう。さいきん、がんばりすぎてちょっとバテ気味。
宗田理

かろろん 10代 女

こんにちは☆彡 私は中学校1年の時に「ぼくらのラストサマー」に出会いました。
そして本を読んでいたらシリーズの最後の本ということがわかって、七日間戦争から全部買い揃えました。うちの学校は朝10分間読書というのがあって、主にその時に読んだのですが、全巻を半月で読みました。学校のそのイベントには感謝です。
私は小学生の時はあまり友達とも仲良くできずにいました。だけど中学校ではそれはまずいと思ってなるべく友達をつくるようにしたら、案外ヒットで今ではたくさん友達がいます。
この本のおかげでいたずら好きになったし(笑)、本の内容について友達と話す事も、できるようになってすごくうれしかったです。
これからもがんばって本を書いてください。楽しみにしています♪
かろろんさんへ
朝の10分間読書では、ぼくの本をけっこう読んでくれているみたい。全巻を半月、というのはすごいな。このページでも小説を書き下ろしているので、適当にプリントして、朝の読書にどうぞ。君が読む分にはプリントしてどこで読もうと、著作権の侵害にはあたらない。
宗田理

ふくちゃん 20代 男

宗田先生、こんばんは。ふくちゃんです。今日名古屋栄のマナハウスでのトークショー、拝見させていただきました。ちなみに、黒いコートに長髪でグラサンをかけていた男で、最後に「ぼくらのミステリー列車」と「ぼくらの卒業旅行」の文庫にサインをして頂いたのが、ふくちゃんです。今日は貴重な御意見をありがとうございました。
さて、ふくちゃんは、現在NHK総合で放送中の番組「新アジア発見」を毎週見ています。変動の激しいアジアの国々で懸命に生きる人々を紹介する番組です。そのうちベトナムを取り上げた回が今年2回ありました。以下の通りです。

「歌謡喫茶に夢をかけて〜ベトナム・ホーチミン」(11月12日)

「戦後世代に伝えるシンフォニー〜ベトナム・ハノイ」(12月17日)

 前者は、歌謡喫茶で歌ううちに、プロの歌手としてデビューを狙う若者の話でした。ベトナムは、経済開放政策により、外国の資本によるデパートが建つなど年を重ねるごとに発展しているそうです。ベトナム南部の都市ホーチミンも、今や人口500万を超え、ベトナム経済の中心地となっているそうです。しかし、その発展の一方で、年収に10倍の開きがあるなど、貧富の差が広がっているそうです。この回の主人公であるダン・ミンさん(22)は、ベトナム中部の農村出身で、少しでも家計を楽にしようと、ホーチミンにやってきたそうです。現在、ミンさんのように職を求めてホーチミンにやって来る人は少なくないようです。ベトナムでは開放政策の影響で、ロックやポップスなどの外国の音楽が流入し、歌謡曲が花盛りで、それに伴い歌謡喫茶が大ブームとなっています。ミンさんは、昼は歌の稽古をして、夜は歌謡喫茶で歌い歌手デビューのために奮闘しています。この回では、ひたむきに生きるベトナムの若者が描かれていました。

後者はベトナム国立交響楽団とその一員である1人の男性を取り上げていました。ベトナム国立交響楽団は1959年に設立され、その後アメリカとのベトナム戦争が勃発します。この回の主人公グエン・コン・ダイさん(50)は15歳の頃に、軍の慰安のために編成された楽団に配属されました。前線で戦う兵士達を勇気づけるために力の限りバイオリンを演奏しつづけたそうです。防空壕や森の中などで、食料をみんなと分け合い、調達の難しかった楽器を交代で使うという過酷な状況のなかで練習していたそうです。戦争のなかで死んでいった楽団員は数え切れないといいます。中にはダイさんの親友の人もいたかもしれません。そして1975年、ベトナム戦争は終結します。いわばダイさんの人生の半分は、戦争に彩られたものと言えます。それから25年。交響楽団は音楽を通して戦った歴史と伝統、そしてそのころの誇りと情熱を後世に伝えようと考えています。現在20〜30代の若い演奏家が多い楽団に何とかして伝えようと、ダイさんも考えています。しかし、若い世代の若者には、豊かさを求める人が多いようです。ダイさんが期待している、30代の女性バイオリニストも、結婚して娘さんが生まれ、もっと大きい家に住んで外国の電化製品も買い揃えたいと考えており、そのためには楽団の給料だけでは足りないと言っているそうです。(それに加え、娘さんが大きくなったら、学費もかかるでしょう)実際その人は、楽団の練習の後、レストランなどで演奏のバイトをしています。ある日、楽団の演奏会に向けての全体練習がありました。しかし、演奏中の私語、遅刻や欠席など楽団の足並みがなかなか揃わないという、かつての楽団では考えられないことが起こってしまいます。前述の女性も、家庭の事情を理由に欠席してしまいました。ダイさんにとって、音楽を通して戦ったという楽団の伝統が、豊かさの中で失われていくことは、残念でなりません。演奏会の前日、ダイさんはその女性を自分の家に呼びました。そしてかつて自分が戦争中に使っていた古いバイオリンを見せ(所々傷があり、塗装の剥げた所もありました)、昔はこんな物しかなかったけど、今は立派な楽器があるのだから一生懸命やろうと諭していました。そして演奏会で全力を出し切ろうと言っていました。翌日の演奏会は、大成功でした。そしてダイさんは今も、若い演奏家たちの育成に励んでいます。

このように見てみると、現代のベトナムの若者像は主に2つに分けられると思います。第1には、前述のミンさんのような家計を助ける為そして夢の実現の為に、ひたむきにがんばる若者(先生の「ぼくらシリーズ」で言えば、安永や純子でしょうか)。第2には、経済的な豊かさの中で、情熱や良き伝統の価値を忘れてしまった若者。言うまでもなく、望ましいのは前者です。豊かになっても、大切なことを忘れて欲しくないのは、日本でも、ベトナムでも、他の国々でも変わらないことでしょう。そして大人の方々は、この大切なことをダンさんのようにきちんと次世代に伝えるべきだと思います。長々とすいませんでした。それでは。
ふくちゃんへ
黒いコートに長髪でグラサン、ああ、あなたでしたか。いつもボクラコムに来てくださってありがとう。以前、ぼくらの取材でベトナムに行ったことがある。ふくちゃんのメールを読んで、また行ってみたくなったな。
宗田理

ryu1 20代 男

宗田先生はじめまして。
今日の昼に「新・ぼくらの大魔術師」を購入し、今さっき読み終えました。
これまでこのサイトの事を全く知らなかったので、後書きでURLを見てから、すぐさまこのページに飛んできました。(寝ようと思ってベッドで読んでいたのですが、読み終えてから飛び起きてパソコンを起動しました)
「秘島探検隊」が「七日間戦争2」として映画化された時に劇場に見に行き、そこで原作を買ってから一気に「ぼくら」シリーズにハマってしまいました。いつもいつも宗田先生の新作を楽しみにしています。
私は今大学四年で、卒業研究が佳境です。
研究室配属がジャンケンで決められたり、他にも大学生活には満足できなかったのですが、いよいよ春から社会人になります。
勉強はずっと得意でしたが(大学入ってからはちょっと・・・)中学の頃からずっと、「早く働きたい」と思ってたのです。そして、春からは念願のゲーム制作入社する事になりました。
抽象的な「人の心を動かしたい」という夢の中で少しずつ現実が見えてきました。
この夢を強く願うようになった過程に「ぼくら」との出会いがありました。
私は筆無精ですが、メールなら気楽に書けます。今回は私のちょっとした挨拶と近況だけですが、また近いうちに必ずメールします。本も、このページも楽しみにしてますので頑張って下さい。
実はまだ他のページを全く読んでないんです。
近日感想を書きます。
それでは。

うみぼうず 10代 男

トークショーに行って来ました。本日はどうもありがとうございました。今日は、バイトを早々に切り上げて駅に向かったところ、急に足をつってしまって出だし絶不調でした。しかし1時間早く行き、会場に向かうともうすでに先生がおいでで、早速サインを頂きました。早く来たおかげで先生と会話が出来、とても嬉しかったです。
豊橋のサイン会では写真を撮って頂きましたが、先生の声を全く(だと思いましたが)聞く事ができず少し残念に思っていました。
先生の公式HPが起ちあがり、日記や新着情報など、先生本人からの情報が入手できるようになっただけでも嬉しかったのに、個人的に会話ができてもう空まで登りそうな勢いでした。おかげで自分でも何を言っていいのか分からずに顔を真っ赤にしておかしなことをしゃべったかもしれませんがそれは気にしないで下さい(笑)。本を見て、できれば「様」より「君」のほうが良かったなぁと思いつつ目の前に本が山積みになっており思い切って電車賃残して多数の本を買いました。これで今日の夜は寝る間も惜しんで・・ですね(^^; 妹も受験勉強をいったん止めて読みふけっています。
僕が買った本はぼくらシリーズと2A探偵局シリーズのみなので、角川文庫以外の出版社の本は図書館で見かけたら読む、くらいでした。このせいで本がうれないんですねぇ(爆)今日はちゃんと買いましたのでご心配なく♪ 
MDの録音は初めてでしたがなかなかうまく録音されていました。ちゃんとツメを入れて、誤録がないようにしてあります。もう、あの時は先生の声を聞けて、目の当たりにしているだけで緊張してしまい、感情が高ぶっていましたのでこれからゆっくり、何度も聞きたいと思います(≧▽≦) 
上のような状態の時にいきなり指名されてもこまりますよぉ(違それこそとても焦ってしまいましたι聞きたい事、と言っても本当に碧南高校じゃないんでしょうか?とか(まだ言っててごめんなさい)木俣の学年って・・?とか、「大魔術師」のなかで「校長さん」という表記はなんか違和感あるなぁ、と。あの大学生の方のような質問は全く頭に浮かんでこなかったので(ーー:そのとき自分が何を言ったかすら覚えてないようなものですから堪忍してやってくださいまし(゜▽゜*) それでは、とても長くなってしまいましたが、これを本日の感想といたします。今日はどうもありがとうございました。(_○_)
うみぼうずくんへ
いつもメールだけでしか知らなかったけど、サインをしているときに、君がうみぼうずくんだということを知っった。今回のトークショーにはこのメールコーナーによくメールを寄せてくれる人たちがずいぶん来てくれていたようでうれしかった。
宗田理

三国志演義 10代 男

宗田先生少し前に学校で友達とぼくらの卒業旅行ではなしたんですがその華僑虐殺で友達がいうには何故にシンガポールをはじめとする東南アジアの華僑が日本軍の攻撃対象となったのか? まず、マレー半島をはじめとする東南アジア一帯の華僑が、現地の植民地支配階級であった事がひとつ。今でも東南アジア一帯の華僑は現地の主要なマスコミと経済を掌握していますし、東南アジア各国も華僑を警戒の目で見ていて、インドネシアは華僑に対する措置が最も厳しい国です。何しろインドネシア独立運動の攻撃対象のひとつは華僑の経済搾取だったくらいなのですから。
そしてこちらの方が重要なのですが、現地の植民地支配階級である華僑は、日本軍が進駐するとハーグ陸戦協定で禁止されているはずの便衣隊を使ったゲリラ戦法を展開したために、ゲリラと一般人との区別がつかなくなってしまったのです。一般人が巻き込まれる事になるこのような状況を防ぐために、国際法上、便衣隊には捕虜になる資格もなく、その場で殺しても良い事になっているのです。もちろん、日本軍が行ったゲリラ掃討戦の過程に巻き込まれた本当の民間人もいたでしょうが、そもそも華僑が便衣隊などを使用しなければ民間人が戦争に巻き込まれる事自体がなかったのですから、「シンガポールの華僑虐殺」なるシロモノの責任の大半は、実は便衣隊戦法を行った華僑側の方にあるのですし、そもそも「虐殺」などと定義できにおける裁判の最高責任者となったるものではないのです。
さらに、この「シンガポールの華僑虐殺」には後日談があります。戦後、イギリス軍がシンガポールに再びやってきた時、当時の全マレー半島日下判事がイギリスによって裁かれる事になりました。もちろん容疑は華僑側が言うところの「シンガポールの華僑虐殺」で、日本軍と戦った華僑に対する処刑命令を彼が出した事についての裁判です。
ところが日下判事はこの裁判で無罪となりました。その理由はもちろん、日下判事の処刑命令が国際法上における合法的な命令であったからです。このことからも「シンガポールの華僑虐殺」などというシロモノが虚構の上に立っているかことですといったんです。他に日本軍が犯した様々な蛮行」が全て事実であったとしても(そんな事はありえないが)、それらを思想形成期にある過程の小・中学生にひたすら教え込む事が将来影響力を持つことになるのか、少しは考えた事があるのですかね? 私自身もこにわたってどれほどのういう教育を受けてきたので、その悪影響については知り尽くしていますよ。自分に自信が持てなくなり、親や祖父たちを憎むようになってしまうのです。これが昨今の教育問題と密接に関わっている事はまず間違いないでしょう。 「インディアンの大量虐殺」「黒人奴隷によるプランテーション」をはじめとする様々な残虐行為を行ってきたアメリカでも、小・中学校あたりの歴史授業では「栄光の歴史」しか教えられる事はなく、「残虐行為」などはもう少し成熟した大人になってから教えられるのが常識です。といろいろはなしてくれた。日本は明治維新でアジアをみなくなったのは植民地状態になり鎖国からぬけしたときはあれまみんな欧米の領土だからアジアをみろとはと日本も植民地になれといってるものという、他にたしかにわるいこともしたが「日本はわれわれの独立のためによく戦ってくれたといってる人もいる。といいなにがただしいのかわからんジョンラーベのほんとほかのはくいちがってるし中国も完全な被害者とはいいがたく
@  満州の併合
A  朝鮮戦争の軍事介入
B  チベット「解放」
C  文化大革命
D  中越戦争
私が知っているだけでもこれだけ並べられますし、さらには少数民族の独立運動や思想家の弾圧などは日常茶飯事です今チベットで虐殺があるし逆説の日本史やら小林よしのり氏の本それの反対やら孔子の言葉
 「子曰わく、郷原は徳の賊なり」(陽貨篇)
《俗耳に入りやすい評論や批判を口にするものは、社会を堕落させる徳の賊である》
というような言葉もあるマレーシア首相は「なぜ日本が五○年も昔のことを謝罪するのか理解できない」といった。南京大虐殺を否定している人は、その現場の調査等をせずに主張していると言っていますが、私は必ずしもそうではないような気がします、「南京大虐殺」について最も否定的な見解を示している産経新聞などは、つい最近まで中国への入国自体が全く許可されていなかったのですから「中国での現地取材」なんてできるわけがないでしょう。それに1960年代に日本のマスコミが中国から次々と国外追放処分を受け、唯一「現地取材」が可能であったはずの朝日新聞があの異常なまでの中国礼賛報道を行っていたという事実から見ても、「現地取材」が事実を正確に伝えるとは限らない事は明白ではありませんか。第一、中国に言論と報道の自由がないという事は、彼ら自身が言明していた事でしょうに。彼らはかつて自分達が主張していた事さえも忘れてしまったのでしょうか(笑)。
そもそも「現地取材による情報提供」に信憑性を与えるためには、言論の自由と現地における報道の自由が完全に保障されていることが絶対条件として必要であり、それがない国でいくら「現地取材」を行ったところで、その国にとって都合の良い情報だけしか提供されないであろう事は目に見えています。そして中国や北朝鮮などは最もその手の情報統制を行っている国です。相手側の国が指定した場所でしか報道活動が許されず、インタビューされた相手に言論の自由が一切保障されていないのでは「事実を正しく伝える報道」など不可能です。また、報道する側も国外追放処分などを受ければマスメディア間の情報競争に乗り遅れる事になってしまいますから、自ら報道を自主規制するようになってしまうのです。この環境でどうやって「現地取材」から事実の探求が行えるというのでしょうか。
それに日本側が「日中共同で南京大虐殺についての調査を行おう」と中国側に申し出ても、中国政府がそれを拒否するために全く「現地取材」ができないという事情もあります。 「現地取材」を拒絶しているのは常に中国側の方なのです。これから言っても「自分たちにつごうの悪い真相を隠しつづけてきた」というのは、むしろ中国側のほうに当てはまりますな(笑)。自分たちの主張に理があるのであれば、積極的に取材を行わせるはずですからね〜。
このような弊害がある以上、当時の南京の実状については、当時の日本軍や外国の資料、それに今現在公開されている中国側の資料などを使って把握するしか手がありません。そしてそれらからでもかなりの事実をつかむ事ができます。たとえば当時の南京の人口が軍人と民間人を合わせても最大25万人しかおらず、しかも占領後却って人口が増えた事、当時の日本軍の弾薬・補給事情の貧弱であるために物理的に30万大虐殺とそれに伴う死体処理が不可能である事、当時の新聞や国際社会で「南京大虐殺」が全く話題になっていなかった事、そして「シンガポールの華僑虐殺」の場合と同じく便衣隊が跳梁跋扈していた事情などが書かれている資料に基づいて、「南京大虐殺」を否定する人達は「虐殺説」を否定しているわけです。彼らの主張を否定したいのであれば、それを覆す資料を提示すれば良いだけの地取材」を行うよりも、その方がはるかに確実ですし信憑性もあります。また、そこへ行っ話ではありませんか。言論の自由と報道の自由のない中国で、相手の指示されるがままに「現て事実を解明しようとしても、中国共産党の情報操作と情報教育によって必ずしも正しい結果が得られないと思いますが。国際法を蹂躙して行われた「勝者の私刑」と言われる東京裁判において「日本が侵略国家である」と勝手に裁定させたマッカーサーでさえ、朝鮮戦争後の上院の委員会において
「日本が戦争を始めたのは自衛のための戦争であり、東京裁判は間違いであった」
と証言しているのですけど、これでも日本は「侵略国家である」というのもあるしこれも反対もあるしなにがただしいかわからん。宗田先生なにがただしいでしょうか。関係ないですが孟子の性善説とじゅんしの性悪説どちらがすきですか。

K・N 10代 男

私は自他ともに認める・・・かはともかく、少なくとも自称「ぼくら」フリークです。本当に大好きなので、買ったばかりのパソコンで、拙い手つきでこんなものまで書いてしまいました。ちなみにmybestは勿論「ぼくらの七日間戦争」ですが、「C計画」や「ミステリー列車」も好きです。キャラは安永がお気に入りです。

T・Y 10代未満 男

いつも発売日になったらダッシュで本屋に向っています。
これからも頑張って下さい

O・T 20代 男

『総合教育技術』に紹介されているのを見て、『13歳の黙示録』を読みました。
最近のニュースを見ていると、実際に起こりうることだと思います。
とてもタイムリーな内容で,子どもたちにも紹介したいのですが、4年生には難しいので、まだためらっています。
やはり、子どもたちには「ぼくら」のシリーズがいいですね。

O・N 10代 男

新僕らの新聞でこのHPの事を知りました。宗田先生のHP書き下ろしが読めるのが嬉しいです。もっと早く知っていればと少し後悔もしていますが…

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