| S 20代 男 ちょっとおこがましいかもしれませんが、このサイトのおかげで、どういう思いで作品を書かれているのかなど宗田さんの内面を少し知ることができました。 そして、そういった思いを考えながら作品を読むことで、また違った感じを作品の中に見出すことができました。そういったサイトであるとともに、また、若者(このサイトでは20代でも、おじさんになってしまうのがちと悲しいぃ〜)の拠り所でもある本サイトをこれからも続け、さらにボリュームアップしていって下さることを期待しています。 |
| kyou 10代 男 ぼくらシリーズをいつも楽しく読ませていただいています。僕が初めて「ぼくら」を読んだのは英治と同じの中学一年生でした。僕は中学三年生ですが、この本を読むたびに諦めかけていた夢をもう一度取り戻せる気がします。 新・ぼくらも読んでいるとわくわくしてきます。 次回作もがんばってください。 |
| S 10代 女 中3の時に偶然図書館で借りた『危バイト』。それからというもの、気分はもう「ぼくら」の一員です。宗田先生が書く相原や菊地、ひとみたちが本当に身近に居るように感じられて仕方ありません。あんな仲間達と一緒に色々な事がしたかったす。 |
| マリ 10代 女 ぼくらシリーズにハマってあんなステキな仲間と出会いたいと憧れていました。 今年大学に入学してたくさんの新しい友人もでき、またその中で「ぼくらシリーズ」つながりの友達も見つかったりしてとても楽しく過ごしています。 これからもぼくらに対して感じた憧れやもらった勇気を大事にして頑張っていきたいです。ありがとうございました。 |
| H 20代 男 HPを見ていると、いつも元気づけられます。メールを見るたびに若い人たちのパワーを感じています。私は大学生ですが、こんなパワーを忘れずに大人になりたいですね。子どもの心を持った大人に。でもあまり分別がないのもダメですが。(笑) 宗田さん、お体にお気をつけてこれからも元気の出る作品を作り出してください。 |
| 武市 10代 男 僕は今16歳のNZの高校に通う留学生ですが、小学5年生あたりのころから宗田理先生のぼくらシリーズを読み続けています。僕の中でぼくらシリーズは司馬良太郎先生の竜馬がゆくに勝るにも劣らないほどの影響を与えてもらえた貴重なものであると思っています。だけどさきほど一時間かからずに「ぼくらの悪魔教師」を読ましてもらいましたが僕の中ではこれは疑問点がおおいに残る作品でした、それは例えば亜矢子が達夫にレイプされたとありますがなぜ殺してやると思ってる達夫に亜矢子は協力するのか?仲間が集まってできる先生への仕返し、だけどその仲間たちの中に大きな問題点が残っていませんか? 僕にはこのストーリーには無理な所がありすぎると思われます。実際、今の日本の子供達の事を書こうとするとこういうふうになってしまうのもしかたがないのかもしれません。 このような酷評を16歳の僕が書いてしまって生意気な気もしますが僕らファンとして言わせてもらいました。僕は本当に宗田理先生の作品が大好きなのでこれからもがんばって欲しいです!! |
| 蜃気楼 10代 男 6月−5のTさんへ 教師ですか〜素晴らしい職業ですね。これからの世代を担ってくれる子供らの成長の手助けをするのは並大抵ではありませんが、是非、頑張って下さい。私は今高1で将来の夢をおおよそ決まってますが、文系に進むか理系に進むか悩んでいます。夢の内容はあまりも恥ずかしく言えませんが、夢のきっかけを与えてくれた友達のためにも頑張っていきたいです・・・・ |
| だいじ 10代 男 最近の出来事・・・。 昨日朝7:00頃新宿方面に行くために山手線に日暮里駅から乗りました! ホームに電車が来て入ってみるとけっこう混んでいました!勿論僕はつり革です。 2,3個隣のドアの付近から急におばあさんの「あら、いいの?ありがとう!」という声が聞こえてきました!『なにかな?』と思ってみると、金髪でロン毛の若者がおばあさんに席を譲ってました!回りに座っている人達には会社に向かうサラリーマンがいましたがそのサラリーマンたちは席を譲ろうとはしないで寝てました。 僕はこの状況を見て『人は外見で判別してはならない』ということを再認識しました! その日はちょっとなんかいい気分でした! |
| Loka 20代 男 はじめまして。主に「ぼくらシリーズ」を読ませていただいています。 僕は、アメリカの州立大学に通う学生です。読書はとてもすきなのですが、普段読んでいると勉強がおろそかになってしまうので、日本に帰国したときに買い貯めたものを、学校のない連休などのときに読んでいます。 荷物に埋もれてしまった、シリーズ最後の巻を思い出せず、そのタイトルを探しているうちに、ここのホームページにたどり着きました。 多くの情報や、コラムが掲載されていてとても楽しいページだったので、ぜひ一言何か書きたいと思いメールを書いています。 特に、「サンフランシスコ通信」は、高校からアメリカの学校に通っている自分にも、理解できる部分が多くとても楽しいです。まだぼくらシリーズは読み終わっていませんが、シリーズが完結してしまったのはちょっと寂しいです。が、これからも精力的に、楽しい物語を書いてください。 ちなみに、先生の作品の中で、あまり少年少女向けでない作品というのは、どういうものがあるのでしょうか?お勧めの作品があれば、ぜひ教えてください。 |
| T 10代 女 毎週日曜日、鹿児島の南日本新聞のこどもぺーじに掲載されていた「ぼくらはどう生きるか」という記事をみて、とても興味を持ちました。作者を見てみると、宗田理先生ではないですか!!私は中学生の時に、友達に紹介されて、ぼくらシリーズを読んでいたので、ぼくらシリーズの宗田理先生だ!って、すぐにわかりました。 新聞の方の掲載が、6月23日本日をもって終了してしまうなんて、とても寂しいです。宗田先生の文章には、いつも考えさせられて、時には同じ考えだ!っと、感動することもありました。 私は今、大学生で、将来は教師になろうと思っています。教師になるものとして、いや、人として、宗田理先生の話は是非聞くべきだと私は思うので、もし、鹿児島で講演会でも開いていただければ、私は同じ学部(教育学部)の友達を引き連れて聞きに行きたいと思います。 頭のかたすみにでも置いていただければ、嬉しいです。 |
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